Sonic Youthの曲です。お友達から教えてもらいました。なんて、タイトルなんだろ(笑。かっこいいです。もうちょっとSonic Youth聴いてみようっと。
2008年05月11日
2008年05月09日
変化している
なんか、リンクの文字の色が、黒色からオレンジ色に変化しているよ。何もいじっていないのだけどな。黒色で、マウスを合わせると紺色になるように、タグ打ちしているのだけど。そのうち直るかな。放っておきます。
最近は、フジファブリックと奥田民生ばかり聴いています。はまっているな。
最近は、フジファブリックと奥田民生ばかり聴いています。はまっているな。
2008年05月07日
伊豆旅行
2008年05月02日
Be Here Now
Oasis / Be Here Now
97年発売のオアシスの3rdアルバム。メディアや本人達の評価は、悪かった気がするけど(なにせ高校時代の記憶なので曖昧です)、私は一番好きなアルバム。何度聴いたことかー。1曲1曲が、すごい長くて最初は、ちょっと長すぎてだれているなあなんて感じてしまったんだけど…そんなことはない、全て名曲(私の中で)のアルバムです。オアシスを知った一枚でもあります。続いて、2ndを聴いて当時は、2ndのポップさがとても好きだったんだけど、今聴くと、こちらの3rdの方が飽きずに何度も聴ける作品だなと感じます。人それぞれだけどね。
高校時代は、けっこう有名どころのUKロックをよく聴いていたのです。Radioheadとかね。今は、全然聴いていないので(古いのはたまに聴いてるけど)、どんな世界が広がっているのか知らないのです。日本の音楽が面白いからいいかーとは思いつつ、海外の音も知りたいなとも感じます。欲張りなのです。
2008年04月28日
JAAAM!!!!!!!!
チャート
Last.fmで、聴いた曲がブログに反映されるようになりました。自己満足ですが、とても嬉しいです。
今週のチャートは、
1 くるり
2 Olive Oil
3 三沢洋紀
4 Aaron Martin
5 Prefuse 73
6 サンボマスター
7 奥田民生
8 キセル
こんな感じでした。9位が多すぎなので8位まで列挙してみました。メジャーJ-POPが多いですね。最近は、そういう気分なのです。三沢洋紀さんは、ラヴクライのヴォーカルのソロ作。心温まる小さな名曲集。ウタモノもインストも、奥深い音を鳴らしています。春にぴったりだと思います。くるりは、ライヴ盤をかなり聴きました。サンボマスターの新譜、山口さんのエモーショナルなヴォーカルがやっぱり魅力的。3ピースで、ここまでエモーショナルで心に響く音を作り出しているんだから凄いと思う。Olive Oilの新譜は、まだじっくりとは聴いていないのだけど、チャートインしていますね。渋めのヒップホップ。インストゥルメンタル中心だけど、渋いラップも少々入っています。最近一番夢中になっているJ-POPは、フジファブリックなんですが、そのフジファブリックが一番影響を受けたという奥田民生さんも、聴いてますね。フジファブリックは、奥田民生さんのライヴのオープニングアクトにも抜擢されました。すごいなあ。Prefuse 73は、マイミクさんが、よく聴いていたので、去年のアルバムを購入して聴いています。影響されやすいんです。聴きやすいと思います。
今週のチャートは、
1 くるり
2 Olive Oil
3 三沢洋紀
4 Aaron Martin
5 Prefuse 73
6 サンボマスター
7 奥田民生
8 キセル
こんな感じでした。9位が多すぎなので8位まで列挙してみました。メジャーJ-POPが多いですね。最近は、そういう気分なのです。三沢洋紀さんは、ラヴクライのヴォーカルのソロ作。心温まる小さな名曲集。ウタモノもインストも、奥深い音を鳴らしています。春にぴったりだと思います。くるりは、ライヴ盤をかなり聴きました。サンボマスターの新譜、山口さんのエモーショナルなヴォーカルがやっぱり魅力的。3ピースで、ここまでエモーショナルで心に響く音を作り出しているんだから凄いと思う。Olive Oilの新譜は、まだじっくりとは聴いていないのだけど、チャートインしていますね。渋めのヒップホップ。インストゥルメンタル中心だけど、渋いラップも少々入っています。最近一番夢中になっているJ-POPは、フジファブリックなんですが、そのフジファブリックが一番影響を受けたという奥田民生さんも、聴いてますね。フジファブリックは、奥田民生さんのライヴのオープニングアクトにも抜擢されました。すごいなあ。Prefuse 73は、マイミクさんが、よく聴いていたので、去年のアルバムを購入して聴いています。影響されやすいんです。聴きやすいと思います。
2008年04月24日
FAN FAN
Versions of the Prepared Piano
Hauschka / Versions of the Prepared Piano
Hauschkaは、ドイツを拠点として活動しているピアニストです。このアルバムは、傑作アルバム「The Prepared Piano」の曲に歌を乗せて様々なアーティストが参加したアルバムです。シンプルなピアノや、どうやって工夫したのか私にはよく分からないのですが、少し変わったピアノの音色もあります。原曲を大切にして、歌が乗せられているなあと感じました。美しくて優しくて安心する音です。日本語歌詞もあります。なんだかうれしいな。参加アーティストは、「Eglantine Gouzy」「Barbara Morgenstern」「Nobukazu Takemura」「Wechsel Garland」「Takeo Toyama」「TG Mauss」「Vert」「Frank Bretschneider」「Mira Calix」「 Chica and the Folder」「Tarwater」です。Hauschkaのピアノは、遊び心が垣間見れるリズミカルでメロディカルだなあとつくづく感じます。ジャンルで表現するのは好きじゃあないですが、エレクトロニカ、ポストロックに飽きてきた方は、聴いてみると新たな感動があるんじゃないかなと思います。
2008年04月23日
TRIBUTE TO YMO
TORIBUTE TO YMO
実は、YMOは、「BGM」と「浮気なやつら」しか聴いたことないのです。しかも、だいぶ昔に聴いて印象としては、シンセのメロディがシンプルで少しダサくて、でも心地よいなあくらいでした。 それくらいしか覚えていません。このトリビュートは、YMOが好きな人たちが集まって作られたもの。リミックス盤とかはいろいろ出ているらしいですが、トリビュートはこれだけなんじゃないかな。原曲を知らないのですが、YMOを愛しているんだなあという熱意が伝わるアルバム。だって、私の曖昧なYMOの魅力を感じるんだもん。ちなみに、参加アーティストは、「LOW IQ 01」「SUGIZO」「高野寛」「クラムボン」「SUGIURUMN Feat.曽我部恵一」「ケン・イシイ」「イルリメ」「ERSKIN」「Dr.SHINGO」「Sun Paulo」「ショコラ&片寄明人」「東京スカパラダイスオーケストラ」「Jazztronik」「イルリメ Feat. 近藤"FAT"哲 & 池辺"DOPE"景太 a.k.a. ケイムン」です。個人的に、「クラムボン」が一番好きかな。
The Flying Club Cup
Beirut / The Flying Club Cup
大好きなBeirutの2ndアルバム。哀愁漂うメロディとアレンジと深みのあるヴォーカルが特徴的だと思う。私のBeirutとの出会いは、アメリカのRevolver USA Sampler Summer '06というコンピレーションでした。実は、このコンピは、PERCEPTO MUSIC LABで頂いたものなんです。そして、突出してこのBeirutが、胸にぐっときて。そして、お友達から1stを頂き、2ndも頂いたという。多謝であります。Beirutは、若干20歳。20歳にして、こんなにも深みのある音楽を作り上げたという事実を知り、感動したものです。WEGも、絶賛しているようです。このアルバムは、わりと3拍子が多くて、ズンタッタというリズムと、哀愁漂うメロディが絶妙に絡み合っています。ギターの音は聞こえないです。音的には、ブラスバンド部を思い浮かべるような。表現が下手糞ですが(苦笑。コーラスワークもすんばらしい。今は、春ですが秋を彷彿させられる音だなあと思います。
http://www.beirutband.com/
キラキラ!
River Water
Aaron Martin / River Water
Aaron Martinの2ndアルバム。さまざまな生楽器が、コラージュしていて繰り返されるフレーズは、どこか壮大で薄暗くもドラマチック。重なり合う音は、シンプルながらも奥深いと感じます。ミニマルなんだけど、音圧とかが微妙に変化している。細かいところまで音にこだわっているなと感じます。Aaron Martinは、一人でこの世界を作り上げたとのこと。若いのにすごいなあと圧巻されました。Beirutといい(全然音違いますが)アメリカ(かな?)から、若いのに奥深い音楽を伝える人が出てきて、わくわくします。このアルバムは、オーストラリアのレーベルから、らしいです。
Magic Hour
キセル / Magic Hour
大好きなバンドは数多くあれど、私にとってキセルは、特別な存在です。初めて聴いたときは、不思議なメロディと浮遊感のあるアレンジがあまりにキセルらしくて、思わずにやりとしちゃいました。何度か、聴いているうちに私の頭にキセルワールドが住み着いちゃって少し困ってしまいました(苦笑。全ての作品を、じっくりと聴いているので、不思議なメロディだと思えど、すぐに私の身体になじんじゃうんだよね。歌詞は、相変わらず暗めで、3拍子の曲が多く含まれているというのが、とてもキセルらしい。カクバリズム(レーベル)に移籍してから第一弾アルバムなのですが、ほどよく力が抜けた作品だなあと。このアルバムはフォークという言葉がよく似合うと思います。キセルのアルバムはどれも好きだけど、やっぱり一番好きな曲が多くつまっているのは、「近未来」かなとしみじみ思いました。キセルが好きという人は、音楽の趣味が私と合うかもーと思ってしまいます。
ワルツを踊れ
聴きすぎ
最近、音楽聴きすぎなんじゃないかと思うくらいたくさん聴いている。財布の紐も緩々で、ちょっとCDを買いすぎています(苦笑。そのわりに、感想文書いてないけど。ちょっと遅れた頃に、短文感想書きたいと思ってます。常に、時代遅れ気味を意識して。というか、あんまり最先端を意識したくないのです。好きなときに好きなものを聴くスタンスはいつも同じ。聴きたいものが、最近新しいものじゃあないのです。人それぞれだと思うけどね。
最近、邦楽を主に聴いているかな。英詩も分かるようになりたーいと思い、英語を勉強しようとしたんだけど、基礎が抜けちゃって…やっぱり休学中の1年間、英語を勉強しなかったのが大きいと思われる。好きじゃあなかったけど、英語はけっこう出来る方だったので(自分で言うなーって感じですけど)、努力すれば、取り戻すことが出来るんじゃないかと楽観しております。Tamas Wellsのニューアルバムを英詩で聴き取りたいななんて高い目標があります。一本道ノボルさんの日記などを読んだりしてると、早く聴きたいと思うのです。
最近、邦楽を主に聴いているかな。英詩も分かるようになりたーいと思い、英語を勉強しようとしたんだけど、基礎が抜けちゃって…やっぱり休学中の1年間、英語を勉強しなかったのが大きいと思われる。好きじゃあなかったけど、英語はけっこう出来る方だったので(自分で言うなーって感じですけど)、努力すれば、取り戻すことが出来るんじゃないかと楽観しております。Tamas Wellsのニューアルバムを英詩で聴き取りたいななんて高い目標があります。一本道ノボルさんの日記などを読んだりしてると、早く聴きたいと思うのです。