2006年09月29日

トム・ヨーク

今日の24時20分からレディオヘッドのトムがテレビに出ますね。寝れません、見ます、録画します。

http://www.bounce.com/news/daily.php/8854/headlineclick

大ファンなんですよ、レディオヘッドの。今はもうそんなに言わないけど、昔は「レディオヘッドが好きです、よろしくー。」と言うのが当たり前でした(苦笑。基本的に、少しメランコリックで暗い音楽が好きですねぇ。なぜかは分かりませんが。

七尾旅人*が名古屋に来るね!10月22日なり。スーパーカー主催のイベント『ハイ・ブースター』以来かなぁ、見るのは。古明地洋哉とのツアーとどっちが先だったか忘れちゃった。過去に行ったライブのチケットを取っておけばよかったと後悔してます。一番ライブやイベントに行ったのは、おそらく2001年か2002年。その頃のチケット残ってないんだよ…一番最初のライブは、ナンバーガールでした。ここで、ライブの魅力を思いっきり体感したなぁ。海外アーティストで一番最初に見たの、何か忘れた…ショック。Ashかなぁ。

最近、古明地洋哉*をよく聴いてる。メロディが純粋に良いです。最初、顔を知らないで聴いたんだけど、実際に会ってみたらナイスガイでした。男前!少しお話したんだけど、シャイな人だったと記憶してます。七尾旅人くんともお話したなぁ。懐かしい。思い出した。WINOの吉村さんが、古明地洋哉の『賛美歌』を賞賛していたけど、聴いていない。というか『死と花』と『hallelujah』しか持ってないや。ちょっと暗いメロディだけど染みます。
posted by ゆりか at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月28日

久しぶりに…

うさぎをたべてやる*のHPをアップ。どうしても曲が聴けないので、muzie*というサイトにアップすることにしました。しばらくたったら、聴けるようになると思います。摩訶不思議なのでぜひとも聴いてみてください。
posted by ゆりか at 19:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

追記

Reasonで曲を作ったのですが、rnsファイルをmp3に変換する方法知ってる人がいましたら、教えてください。いわゆるテクノっていう音になりました。分かりやすい四つ打ちの曲です。ただ、音を入れすぎてごちゃごちゃですけど。

本日18時30分、問題解決しました。やったー!
posted by ゆりか at 02:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

音楽雑誌

私は、けっこう音楽雑誌が好きだ。最近買わなくなったけど、たまに読み返したりする。ミーハーなので(?)いろんな音楽雑誌を持っている。remixとか一冊しか持ってないのもあるけど。

音楽雑誌で、好きじゃない部分も正直ある。変な批判(根拠も無くダメだしする)や、適当でない質問等。私でさえ、不快に感じるのだから掲載されたバンド(アーティストやユニット)は、もっと不快に感じるのだろうなと思った。インタビュアーは、もっと考えて質問しなければならないと思う。レビューも、根拠無く批判するような文章を書くのなら、書かないほうがいいような気がするけど、それに共感する人もいるんだろうなとも思います。むむー、難しい問題だ。正直な話、音楽的な根拠も無く批判だけしているような文章ならば、載せて欲しくないと感じる。ミュージシャンは、嫌な思いをするだろうに。

私は、プロじゃないけどたまにCDの感想文を書く。あんまりピンとこなかった作品については、書いていない。それでも、ピンとこなかった作品を再び聴いたことにより、好きになる場合もある。そんな時は、思わず文章化してしまうね。

たとえば、ピクシーズのドリトルなんかその類で。高校時代は、良さがわからなかったんだよね。大学1年の頃、バナレコ四谷店でさりげなく流れていて(聴いたことある、なんていい音楽なんだ!)と感じ、家に戻って聴いてみたら、感動の嵐だったな(笑。今は、すんごい大好き。ローゼズなんかもそうかもしれない。リミキシーズが出て、あらためて聴いたら感動したよ。
posted by ゆりか at 02:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月27日

文章書くのは好きだけど下手

CDの感想とか、日々感じたことを文章にするのは好きだけど、読んでくれる人に伝わるように書いているかと言ったらば、何も考えず適当に書いている。考えて書いた方がいいのかもしれないけど、考えると文章が書けないんです。小学生レベルの作文みたいだけど、自分がすっきりするので、毎日文章を書いているわけです。

VanPelt2nd.jpg
mixiのレビューに書きました。『Van Pelt』の2ndアルバム。興味のある人は見てください。本当に、素敵なアルバムなんだけど、言葉にならないんだよ(苦笑。このバンドは、Blonde Redheadのメンバーがやっています。もう解散したのかな?あんまり調べてないけど。日本での認知度は、低いかもしれないね。アルバムジャケットもすばらしいでしょ。アマゾン*で取り扱ってました。アマゾン、なかなかやるなぁ。Madlibとつなげているなんて。私は、両方好きです。

http://www.southern.com/southern/band/VANPT/
posted by ゆりか at 18:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月26日

インドカレーはおいしい

レトルトだけど、インドカレー(99円ショップ)にチーズを入れて食べたら、おいしかった!また食べよう。ホワイトカレーというのも気になるところ。もう少し寒くなったら、大量生産してみようかなー。

以前買った音源たちの感想文(?)みたいなの、書いてないのが多いことに気付きました。なので、書いてみようと思います。本日は、『EarMadder』にしました。どうでもいいけど、iTunesにインポートするとなぜかEとMが大文字なのね。

earmadder_fury.jpg
EarMadder / Furytales
とりあえずトラックリストをあげておきます。
01.GEBO.COVO / Intro
02.GEBO / Tunnel Of Madness
03.ECDイルリメ / Bpm90REMIX
04.TAQUILACCI / Tell A Lie
05.ABNORMAL BLUM@ / 言われてから4日間
06.ニャキットポイ / 福が来ますよ
07.TAQUILACCI / Suppon Anthem
08.イルリメ / そして僕も途方に暮れる
09.GEBO / Night'n'Day
10.ECDイルリメ / Bpm120REMIX
11.RAW / 狸寝入りのライオン
12.ARATA / 討論口論
13.GEBO / Kaze
14.RAW / 揚げ物百選
15.GRASSES / 馬鹿の博覧会
16.GEBO / Tittle
(アーティスト/ タイトル)

EarMadderについては、詳しくは分からないけれども参加アーティストを見ると知ってる人がちらほらいます。EarMadderは、関西のアンダーグラウンドシーンのトラックメイカーなのかな。彼の、ビートは、ドープで深く、ユニーク。そして参加アーティストを見て分かるとおり、すごい人脈が広いですね。知らない人がほとんどだけど(苦笑。ヒップホップっておもしろいなぁと感じた作品です。日本語ラップなので、リリックの内容を聞き取れるのがうれしい。英語を勉強して英語の歌詞も聞き取れるようになりたいなぁ。

COOKIE SCENE*という雑誌を買っていたのだけど、vol.40(2005年1月)から買っていない。この雑誌の新譜紹介を見て、聴いてみたいのに印をつけたりしていたなぁと懐かしく思い出した。この雑誌の編集者だった、『和田晃太郎』さんがけっこう好きでして、よく読んでいたのです。今は、やめちゃったんじゃなかったっけ?確か。それと同時に、買わなくなったのかなぁ。おまけCDも豪華だけど、なかなか全部を聴けなくなっちゃったし、Afterhoursだけでいいかなーと。おまけCDがやっぱり豪華です。
posted by ゆりか at 17:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月25日

新鮮な音に囲まれて

東京から、新しい音源が届いていた。うれしい!図々しく私がリクエストしたのだけど(苦笑。家庭の事情により、貧乏生活になりまして、音源を気安く買えなくなりました。バイトもしてませんしね。でも、就職が決まったら、バイトを開始して、音源買いやライブ(時間があれば)などに手を伸ばしそうだけど。

ytamo.jpg
Ytamo*の『Limited Leaf』を最初にセレクト。これは、ひそかにパルコタワレコで試聴していて少々どんな音なのかは把握していましたが、あらためて聴いてみると、実に日本的だなぁと感じます。不思議な音たちのコラージュと透き通った声にうっとり。ピアノの音色はドラマチック。いろんな音がコロコロかわいらしいなぁと感じました。ウリチパン郡とは、違った一面を披露している。彼女の自由な音楽を堪能させていただきました。もっと聴きますぜぃ。
posted by ゆりか at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月20日

ネタなし

ネタないですね。就職活動やらをやろうと思いましたが、やれませんね(苦笑。日々、ぼけーっと実験をしてます。失敗ばかりなので、そろそろがんばらなければなりませんね。

音楽はですねー、日本のポップスを通学時にはよく聴いてますが、作業をしながらだと、日本語は耳に残ってしまうので、英語かインスト中心です。新譜はまったく買ってません!服も買ってません!でも、お金ないです!ノーマニー、ノーマニー。原因は、いちよう大阪に行っているからでしょうか?説明会に顔を出してるだけです(苦笑。他に何もしてない、怠けもの学生です。あはは。
posted by ゆりか at 19:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月17日

サニーデイサービス

サニーデイのファンの方のブログが今月末で、削除するそうです。お暇な方はぜひご覧下さい。

http://zombies2motorhead.no-blog.jp/dojima/

生命科学系の文章(?)書いてると、『人』の変換の一発目が『ヒト』になってしまう(苦笑。
posted by ゆりか at 18:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月15日

物欲むんむん

しっかし、我慢。いろいろおもしろそうなのが出てるし、聴きたい欲はまんまんなんだけど、我慢。ノーマニーですよ。いろいろ出費がかさんでねぇ。

nobody2006.jpg
NOBODY & MYSTIC CHORDS OF MEMORY / TREE COLORED SEE
Mush*からの一枚。欲しすぎる。NOBODY好き。

古い音楽雑誌を読みまくった。懐かしい。あと、ananの岡田くんが表紙のやつも見た。サブタイトルに『恋に効くセックス』だって(苦笑。勉強になりました。
posted by ゆりか at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月14日

OTONOTANI

うれしい!今年のOTONOTANIのサイトがオープンしました!しかも、トラックバックしていただきました。ありがとうございます。

http://www.otonotani.com/news/

これは、就活と重ならなかったら、借金して行くしかないな。うん、行く!近いしね。去年も、本当に楽しかった。フジロック、メタモ、エレグラ、朝霧などのフェスより、少し小規模でゆるやかに楽しめるOTONOTANI。ビールも安いし!友達が行くので、予定が入らなかったら行きます!ウォー!やっぱりフェス、大好きです。

就活は、停滞中(苦笑。だって、何したらいいのかわっからないんだもん。学校に募集要項がきている会社はすべてエントリーしてみようという勢い。製薬会社を攻めますが、化粧品や食品メーカーも視野に入れてます。早く内定くださーい。
posted by ゆりか at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月13日

頭がパー

タイトルどおりですよ。二日間ほとんど寝てますもん。やっばーい。卒業が。あああ。頭がもやもやしてます。

今年もOTONOTANI行きたいですねー。お金ないですねー。あと、就職活動も停滞してますねー。スポイルも楽しみですが、クチロロの初期音源も楽しみですね。

http://blog.kuchiroro.jp/

もう少し、真面目に生きなくてはー。さぼってばかりだ。

関係ないけど、知らない電話番号から電話かかってくるんだ。無視してるけど、重要な内容だったらどうしよう。
posted by ゆりか at 18:13 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

楽しみー。

すいません。おんとんさんの日記からそのままペーストしちゃいました。私は、この作品が楽しみでしかたありません。ふむむー。買わない宣言をしたからには、我慢すべきなのかなぁ。売り切れたりしないよね。残っていてくれー。

spoil.jpg
spoil 『天空のスポイル』

UNKNOWNMIX 2 / HEADZ 82
?2,300 (tax incl.) ?2,190 (without tax)
2006. 10.18 on sale

01. 出勤 2:36
02. 得意先 Sweets 4:54
03. 主任 2:52
04. OL Dub 4:58
05. (株) 3:25
06. トップダウン 0:25
07. 社内砲 3:41
08. GW Dub 4:40
09. 賞与-BONUS- 3:02
10. 受注?発注 3:17
11. ネチネチ 3:23
12. e-ku-se-ru 3:45
13. 部下(と呑む) 4:37
14. スポイルの仕事納め 6:00
15. 出勤 (assembler mix) 7:59
total time 59:38

□□□の二人がデモCD-Rから発掘した正体不明の新人、spoil(スポイル)がフル・アルバムにていきなりデビュー。
□□□の二人がプロデューサーとして全面的に制作に関わった懐かしくも新鮮なポップ・インスト・アルバムの金字塔。
初期エレポップ/チャイルディスク/トランソニックの作品群を彷佛させる、現役サラリーマンによる入魂のファースト・アルバム。
ポートラル名義での素晴らしいアンビエント作品『REFINED』をリリースしたばかりのインナー・サイエンスがビートを提供し、ミックスも担当(track 8)。また、spoilの永遠のアイドルである竹村ノブカズによるリミックスも収録(track 15)。
posted by ゆりか at 00:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月12日

This Means War

このタイトルを見て、ニヤリと思った方はいるでしょうか?きっといますよね。これは、Drag Cityというアメリカのレーベルのコンピレーションです。出会ったのは、高校時代。今は、つぶれてしまったのですが、中古CDショップがあって、『すみや』という売れ筋商品しか置いていないCDショップしかなかった富士市では、中古の方が、コアなものが発見できたりしました。この作品もその一つで。新品だったら売ってませんもん(笑。

当時は、Drag Cityなんて名前すら知らなかったのですが、CDの帯に「米国インディー・ロック界最重要レーベル、ドラッグ・シティ、遂に日本上陸!いま明かされるCDの全貌。これは戦争だ!?」という文字にそそわれて購入。

想像とはるかに違う楽曲に、はじめはびっくりしたのですが(何せ、This Means Warというタイトル)、ゆるやかにすすむ楽曲や、丁寧に歌い上げるヴォーカル。それに、自由なアレンジ。どれもが、私にとって新鮮でした。日々感動してました。それで、貸したりしたんですけどねぇ、反応なしですよ(苦笑。大学時代も、無理やり録音して渡したりしたのですが、反応なしなのです。

ややUKロックに傾倒していた私に、アメリカのロックもおもしろいんだと教えてくれたコンピレーションだと思います。今聴いても、色褪せてなくどこか懐かしい響き。収録アーティストを見ても、とっても豪華なんだよね。買った当時は、どのアーティストも知らなかったけど(苦笑。

とりあえず、収録アーティストをつらつら書いてみます。

Plush / Palace Brothers / Royla Trux / The Red Krayola / Untitled / King Kong / Gaster Del Sol / Smog / Edit Frost / Flyng Saucer Attack / Silver Jews

もう廃盤なんじゃないかなぁ。日本盤でToy's Factryから出てるんですが、HPにも掲載されていないし。なんかもったいないなぁと思います。本当は、このアルバムをmixiレビューで書こうかなーと思って検索したんだけどなかったんだよね。なので感想じゃないけど、思い入れみたいなものを書いてみました。
posted by ゆりか at 22:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月11日

名古屋の秋は短い

名古屋は、夏と冬が長いんです。あああ。

ブログを書いていて良かったなーと思うことがあります。読んでくれる人が、コメントくれたり、アーティストさんが検索でここにたどりついてメールをくれたりすることがあるからです。

なんと、私が愛してやまない『drawing4-5』という東京のバンドのメンバーさんからメールを頂きました。嬉しいです。『drawing4-5』が奏でる音を名古屋のみなさんにも知ってもらいたいですし、ライブも見てみたいという強い希望があります。ただ今、就職活動であわただしいので行動できてませんが、時間に余裕が出てきたら、『drawing4-5』を呼んで、名古屋のバンドと名古屋でライブをしてもらいたいなぁと考えています。場所選びとか名古屋のバンド(お友達のバンドになりそうです)さんにも話をしてみます。楽しみにしていてください。半年から1年後になりそうですが、計画してみたいと思います。

http://pelepop.com/

バウンスにも特集されてましたぁ。

http://www.bounce.com/contents/review/recommend.php/12514
posted by ゆりか at 19:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月09日

胸がどきどき

胸がどきどきしてます。はー、なんだか手も震えています。はー、センチメンタルな気分に浸ってます。はー、あの時どうしてああできなかったのかなぁと思い返しては、後悔の念に駆られる。でも、それが運命だったんだよね、と言い聞かせる。

何にも手につかないや。はー、はー、はー。

Def3を聴いてます。アンチコンナイトvol.2を思い出すなー。
posted by ゆりか at 18:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月07日

買い収めたつもりが…

PERCEPT MUSIC LAB*で買い収めをしたつもりが、やっちゃいましたね。店に入ると危険ですね、もう引きこもりますか。就職決まるまで我慢せねばー。もう引きこもりますよ。古いのだって、あんまり聴けてないのもあるし(苦笑。それでも、何か出ると聴きたくなっちゃうんだよなー。困った、おろろ。

本日は、珍しく(?)Mix CDを買いました。Mix CDもおもしろいねー。ただ冒険ができなくて、私の知ってるアーティストがたくさん収録されたのを選んでしまったのだけど(苦笑。ちょっとは、買うのを躊躇してるんだよ。2枚買ったのだけど、どちらともすごいんだ。言葉足らずだけど。ドープ!私もDJしたくなってきた!

さて、2枚のMixを紹介しましょう。

まずは、DJ KIYOのMix『Tight』。もうタイトルがこの音を表していると思ってください。『Tight』ですよ。しっかし、DJ KIYOの存在を今頃知りましたよ。やっぱりヒップホップ初心者だな。

DJ KIYO / INTRO
QUASIMOTO / GREEN POWER ( ORIGINAL )
KANKICK / GET THE FUCK UP
DABRYE / UNTITLED
JAYLIB / UNTITLED
J DILLA / DA FACTORY
MADVILLAIN / STRANGE WAYS ( KOUSHIK REMIX INST. )
DANGERDOOM / MINCE MEAT
TABLA BEAT SCIENCE / PALMISTRY
ANTONIO PINTO & ED CORTES / MORTE ZE PEQUENO
DAEDELUS ( FEAT. SACH ) / PURSED LIPS REPLY
HANDSOME BOY MODELING SCHOOL ( FEAT. DE LA SOUL ) / IF IT WASN'T YOU
EDAN / POLITE MEETING
KOUSHIK / BE WITH
FATJACK / MASS MINISTERY DESERT SANDS INST.
KANKICK ( FEAT. MEDAPHOR ) / THE BLOWFLY KANCRITIC
DJ PREMIER / UNTITLED
ALLIES / GOTCHA COVERED
JAY DEE / UNTITLED
DABRYE / HYPED UP PLUS
BOARDS OF CANADA / CHROMAKEY DREAMCOAT
THE GROUCH & ELIGH / EVERAFTER
PREFUSE73 / PAGINA DOS
TOMMY GUERERRO / 100 YEARS
HANDSOME BOY MODELING SCHOOL ( FEAT. JACK JOHNSON ) / BREAKDOWN
FOUR TET / SLOW JAM

続いては、dj kickdrunkerのMix『生々流転 mix』でどうだ!これもかっこいい!こちらはドープですね。低音がびしびし響くよ。

shuren the fire / 街
Pecker / dr.dr.humanity
69 / if mojo was a.m.
riow arai / kerf
mk2 / stealth dub
urban tribe / peace makers(carl cralg remix)
Palm skin production / falrseven
dj krush / into the water
five deez / sexual for elizabeth feat. shing02
nas / one love
mailes davis / in a silent way
dadelus / busy signal
dj klock / drum+bass
ill suono / law class cospiracy
o.n.o / sasmodic
hideo sasaki / 夜光虫
monolake / exis
faben / type inventory
the blue herb / 智慧の輪
nobukazu takemura / cross
dj klock / tones
志人 / life

この2枚のトラックリストを見て、私の趣向を知ってる人は苦笑いだろうなー。ま、最初は知ってるアーティストが多めのを聴いて、いろんな音源に広がるといいなー。ちなみに、がんばって手打ちしたから誤字が多いと思われます。ごめんちゃい。
posted by ゆりか at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月06日

今だから響く音楽

恥ずかしいくらいに、毎日エレカシを聴いてます。まー、もともと好きではあったのですが、ここまではまったのは初めて。わりとコンスタントに作品は聴いてきたのですがねぇ。こんなに聴くことになるとは想像もつかなかったです。なじみやすいメロディと声が好きということでただ聴いていたのが過去。今は思いっきり『歌詞』にやられている。正直にぶつかって素直に生きていく姿が『歌詞』から思いっきり伝わるんですよ。そして、自分と照らし合わせて、考え込んだりしてます。正直な話、私は政治とかに興味がないけど、『ガストロンジャー』での力強い歌詞と音には、びっくりしたし、初期の作品の歌詞を見ても、どこか心にひっかかる。よく分からないけどね。下のURLを読んで、激しく共感しました。

http://www.ongen.net/recommend/ototohito/20050713/index.php

現実的な話ですが、お金がないねぇ。CDを売ろうかなぁ。あんまり聴いていないのもあるしねぇ。

とあるブログで『大友良英』さんの話題で盛り上がりました。しっかし、『Emergency!』とか『大友良英+竹村ノブカズ』などを勢いで買ったけど、買った当時しか聴いていない(苦笑。なんというか、繰り返し聴く音じゃない感じがします。生で聴いて感じる音だなぁとつくづく思うわけですよ。だけど、あんまり売る気にはなれないのはなぜだろうか?大友さんが好きなんだろうなと思います。

ヒップホップを聴いていて、元のネタが分かるとなんだか一人盛り上がります。ただ、根がロック&電子音楽(だと勝手に思い込んでます)なので、知っている元ネタ曲が少ない。だからうれしいんだろうね。ヒップホップに関して言えば、高校時代にドラゴンアッシュ(ヒップホップじゃないかも)を聴いてラップに苦手意識を持って距離を置いていたのだけど、スチャダラパーを聴きなおしたり、Shing02を聴いたことでラップの魅力に気付きました。2002年頃かな。だからラップ入りヒップホップ歴は浅いのです。
posted by ゆりか at 13:12 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月05日

ブーム

ロックンロール気分。ジーザスアンドメリーチェインな気分。なぜか、マイブラには、そんなに思い入れがないのですが、ジーザス〜はよく聴いてしまう。

シューゲイザーという言葉が、正直嫌いです。そう括られる音楽を聴いてきたのは事実なんだけど…下見て、フィードバックノイズギターをならせば、シューゲイザーなのか?違うんじゃないの?と思うわけですよ。どうでもいいんですけどね。だけど、シューゲイザーという言葉は嫌いです。

数年前、この言葉が流行っていた気がしますが、無視しましたよ。ひねくれものなり。
posted by ゆりか at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月04日

ロック

久しぶりに、ごそごそと本棚をあさって、ロックインジャパンという古くからある日本のロックの雑誌を読んだ。1994年からのお付き合い。田舎の音楽好きは、有名な音楽雑誌しか知らないんですよ(苦笑。でも、実際持っているのは、たったの18冊です。いちよう厳選しているんですよ。vol.90が一番古いやつ。スピッツのマサムネさんの2万字インタビューが掲載されています。最後のは、vol.298であります。創刊20周年ということで、古い日本のロックが紹介されていて懐かしいので買ってしまった。25歳でロックインジャパンを買うのはちょっぴり恥ずかしかったけどね。

えっと、昨日からひっぱりだして読んでいたのは、2001年のものでして。『さらば20世紀』と題した特集があってね。「20世紀日本、ロック」をミューシャンや編集者が紹介しているんですよ。聴いたことない古い日本のロックがたくさん紹介されててね。聴きたいなーと思いながら、全然聴けてない。私も、適当に3枚紹介。やっぱり中学時代聴いていたものをあげたいですね。

スピッツ『ハチミツ』
-ロビンソンのヒットでスピッツの存在を知る。その当時出されたアルバムです。たくさん聴いた。たくさん妄想した。スピッツを知ったおかげで音楽に猛烈にはまることになる。

小沢健二『LIFE』
-愛あるアルバムだと思います。時代とマッチしていて好きだった。今聴いても、いいんだよなー。スチャダラパーもいいなぁ。

エレファントカシマシ『明日に向かって走れ』
-力強さと優しさが同居するアルバム。当時は、メロディと声が好きで歌詞についてあんまり考えなかったのですが、最近聴きなおして、歌詞のすごさに気付かされてます。最近のエレカシはもっとすごい。

おそらく中学時代よく聴いたものです。有名なのしか知らなかったな、あの頃は。とりあえず、スピッツ少女でしたよ(苦笑)
posted by ゆりか at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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