2008年07月24日

コメント

コメントが反映されないので、書きました。富士市は、暑いです。アイスが食べたいなあ。買ってこようかな。
posted by ゆりか at 14:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月23日

エレファントカシマシ

実は、中学時代からひそかにエレカシファンなんです。大名曲「今宵の月のように」で知りました。そこから、ゆるやかに追っかけている感じです。アルバムでは、「ココロに花を」と「ライフ」が好きです。勢いで作った感じの「Good Morning」は、実はあんまり好きじゃなくてiPodには入れていないのですが、「So Many People」と「武蔵野」は大好きです。今年発売された「Starting Over」は大傑作でした。特に、「こうして寝転んでいるとまるで死んでいくのを待っているみたい」と「笑顔の未来へ」が好きです。このアルバムで、ファンをがっちりつかんだみたいで、エレカシファンが急増しています。ライブDVDや、宮本さんの書いた本が、ヤフオクなどで、驚くほど高値がついているんです。私は、全部持っているからいいのですが(笑。それくらい好きなんですよね。初期の荒々しいのも大好きですが、最近の宮本さんの歌を伝えようという歌い方が好きですね。

今日は、友達と白糸の滝までドライブ行ってきます。夏ですね。滝は気持ちがいいんだろうなー。
posted by ゆりか at 07:02 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月21日

お久しぶりです

こんばんは。ブログ更新怠りすぎですね。まあ、マイペースでやっていきたいと思います。気長に見てくださいね。

今日は、お友達とドライブに行ってきました。富士の中心の方です。車は、日産のキューブ。かわいかった。限定車だそうです。車の中では、ジャック・ジョンソンの歌声が響いて、心地よかったです。

車は運転できないけど、ドライブは大好きなんです。景色を見たり、いろんな場所を発見したり、知らない道を通ったりです。いつか、自分が運転できるように、練習しなくちゃ。もうペーパーのペーペーで運転なんて出来ません。怖いんですよ。だから乗る専門。運転は両親と友達に任せっきりなのです。自転車は運転できるのですが、なにせ富士山の麓に住んでいるもんで、南に行けば下り、北に行けば上りで坂だらけなんですよ。高校は、自転車で通っていたのですが、行きは下り坂だったので、楽チンだったのですが、帰りが地獄でした。でも、3年間通ったので、だいぶ慣れましたよ。1年生の頃は、帰りは自転車を引きずって歩いてましたもん。行きが下り坂の方がいいですね。特に夏場。汗をかかないからです。びゅーっと吹く風が気持ちよかったなあ。

あー、懐かしき高校時代。サマソニ行っとけばよかったと後悔。いやー、あの頃は部活に夢中だったのだ。ソフトテニス最高です。また、やりたいな。
posted by ゆりか at 20:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月01日

Third

portishead3.jpg
Portishead / Third
久々に、Portisheadを聴いた。「Dummy」以来かなあ。iPodにもPortishead入れてなかったので、さっそく入れました(苦笑。あー、80Gがどんどん埋まっていくー。この作品、とても聴きやすいと個人的に思います。重さも、前作ほどではないと思いますし。調べてみたら、10年ぶりだそうで。時が経つのは早いですね。Portisheadの独特な雰囲気(暗いかな?)が、大好きで、何度も聴いた覚えがあります。ゆったりとしたぷかぷかと漂うような曲が特に好きです。素直に好きな作品です。何度も繰り返して聴いて、じわじわと良さが伝わってくるな。まあ、一度聴いただけでも、好きでしたけど。音が深くてそして、どこかポップな気がします。
posted by ゆりか at 18:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2008

よすが

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渚にて / よすが
今でも覚えています、渚にての出会いは、2001年でした。当時、ラジオ局でサークル活動をしていて、そこで出会いました。私の勝手な、渚にての特徴は、ゆったりとした歌が中心なんだけど、時にノイジーなギターが大胆に入ったり、妙に変わったドラムが入ったりと、けっこう大胆なイメージを持っていました。この「よすが」は、そういう渚にての大胆なアプローチももちろんありますが、何と言っても、メロディが良いのです。メロディだけでなく音もメロウです。渚にての合言葉は、メロウ・マイ・マインドだそうです。なるほど。メロディ・音・声、全てを含めて、泣けてしまうようなメロウな感覚を持っています。スロウに響きわたる声や歌詞にも、耳を傾けて、もう一度聴いてみよう。
posted by ゆりか at 11:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2008

日本語ポップス

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ウリチパン郡 / ジャイアント・クラブ
前作「せん」から、約4年ぶりのアルバム。オオルタイチ(おばけじゃ〜)とYTAMOにより2003年に結成されたウリチパン郡。ライブ活動に伴って、1stアルバムの発表後に千住宗臣(BOREDOMS、PARA)、亀井奈穂子(三田村管打団 ?)が加入して4人編成となりました。ブラジル音楽(?)のような踊りだしたくなるような細やかなリズム(特にゼノン)、それに様々な生楽器が、絡みつくようにフィットしています。ブラジルとか書きましたが、アジア的なというか日本的な臭いがぷんぷん。日本人だからこそ、生み出せたようなメロディ、そしてアレンジだと思う。聴いたことありそうで、実は聴いたことないような音だと思います。聴いていて、不思議と懐かしさまで感じます。なぜだろうか。昔の人たちが、祭をしていたならば、こんなメロディで踊っていたんだろうなあなんて妄想。ヴォーカルのコーラスワークも温かみをましているような気がします。ネオアコ、パンク、サイケデリック、ポップス、そんなキーワードが思いつきます。音と迫力は違えど、ソウル・フラワー・ユニオンのように、お祭音楽的な気がします。

http://www.myspace.com/urichipangoon
posted by ゆりか at 11:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | メモ2008
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