KDハポンの入り口。
kotolis
kotolisは、何度も見ていますが、一人編成のkotolisは初でした。エレクトリックギターとエフェクターを用いて、歪んだ気持ちの良い空間を作り出していました。
fredricson
fredricsonは、レミ街の荒木さんとアコースティックギターの二人編成でした。とにかくピアノとギターが上手でうならされました。ピアノ、美しかったな。アコースティックギター、力強くてたくましかったな。そんな二つの音の融合。素敵じゃないはずがありません。1曲だけ荒木さんのソロで、さまざまな機材を使ってエクスペリメンタルな雰囲気の曲をやってました。ソフトシンセなに使ってるんだろとか、あのドラムマシンみたいなの何なんだろと気になってばかりいました。が、今回のライブで初KDハポン2階席デビューをしたので、機材とかしっかり見れなかったのが残念です。2階席は、見やすいけど、何を使ってるのかまでは見れないのが、残念なところです。でも、すんごいくつろいで見れますよ。
cokiyu
cokiyuさんは、東京のマイミクさんたちがたくさん観ている人で、とても気になっていた存在の方でした。とても、かわいらしい人で愛らしかったです。ドローンな電子音とcokiyuさんの素敵な歌声が絶妙にマッチしていて、とても好きな音でした。赤いトイピアノもかわいかったなー。途中で、京都のギタリストさんが参加して、曲に幅が広がりました。MCが、少しぎこちなくて、とてもかわいかったです。地声もすごい素敵でした。好きなんだな。
タイラさん、お疲れさまでした。これからも、がんばってください!
わー、さすが。機材マニア(笑)
全然名前知らなかったよ。
KAOSS PADというんだね。二個使っていました。
mini-KPって分からないけど、気になるー。