2012年07月09日

BEATS FOR RAP

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tofubeats / BEATS FOR RAP
2009年にLHW?のHPでフリーDLした音源です。何故だか、ジャンルがポップになってる(笑。確かに、ポップだな。流麗なシンセが心地よいです。角のない滑らかな楽曲が揃っていて、ビートも心地よいです。当時、DLした時、こんなにも有名になるとは、思っていなかったなー。やっぱり、ポップで心地よいから、みんな大好きだよね。ラップのためのビートかぁ。スペイシーなので、キーの高い□□□の三浦さんがラップしてくれたら、面白いだろうなー。なんて考えるのは私だけだろうか(笑。
posted by ゆりか at 12:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2012年06月23日

OWKMJ

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俺はこんなもんじゃない / OWKMJ
少し懐かしい音源を紹介です。たまに、聴きたくなって聴いています。まさに、現代のプログレ!曲の展開とか、想像出来ない部分があり、はっとさせられます。様々な生楽器の演奏に酔いしれます。CDで聴くと、あまり激しいとは感じないで、ゆるりと聴けるのですが、ライブでは熱くなるような気がします。体感したことないんで、分かりませんが(苦笑。純喫茶とかで、流れていると嬉しいなと思います。コアな音楽好きが集まる純喫茶です。
posted by ゆりか at 11:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2010年09月07日

DJ Cam Quartet

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DJ Cam Quartet / Diggin'
去年発売されたDJ Cam Quartetの2ndかな?詳しくは分からないのだけど、たまたまYouTubeで聴いてぐっときたので購入。Nujabesとか好きな人は気に入るんじゃないかな。流麗なメロディー、クールなヴォーカル(数曲だけだけど、インストが主)、心地よいジャジーでメロウなサウンド。夏にぴったりだと思います。
posted by ゆりか at 20:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2010年08月15日

Diamond

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METEOR / DIAMOND
METEORの2ndアルバム。METEORのラップは、優しく滑らかで聴いていて心地よいです。アンダーグラウンドヒップホップはどうも、聴きにくいと感じている人にも聴きやすいんじゃないかな。サ上とロ吉や、スチャダラパー、キック・ザ・カン・クルーやクレバやリップスライムなど好きな人は、1度聴いてみてもらいたい作品です。メジャーヒップホップシーンとは、少々違うドープな世界を味わうことが出来ます。ラップの裏にあるヒップホップビート(?)も、主張しすぎず、マイルドです。
posted by ゆりか at 21:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2010年07月27日

オーリオール

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Aureole / Nostaldom
去年発売された、オーリオールの1stアルバムです。クールでダークなヴォーカル(歌詞が聴き取りにくい)、それに軽やかな水のように跳ねるドラム、豊かなメロディのシンセ、きらびやかなエレクトロニクス。時に、所謂シューゲーザーと呼ばれている(あんまりこの言葉好きじゃないんだけど)バンドのギターノイズが、湧き水のように溢れてきて美しいです。ホワイトノイズ!幻想的な音空間です。オーリオールは東京中心に活動している6人組のバンド。ジャンルに括られることなく自由放漫な世界が広がっています。シガロス好きな人は、気に入るんじゃないかなと思ったりもしました。
posted by ゆりか at 08:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2010年07月25日

CHRONICLE

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フジファブリック / CHRONICLE
去年発売された、メジャー4thアルバム。大好きなJ-POPミュージシャンは数多くあれど、フジファブリックは5本の指に入るほどに好きです。フジファブリックは、アルバムごとに変化していて面白いです。このアルバムの先行シングル「Suger!!」は、「パッション・フルーツ」(3rd収録)にも、近いようなカラフル変態ポップス、いやロックかな。このアルバムは、志村さんの思いが、歌詞にサウンドに直に届く作品です。去年の、12月24日に亡くなってしまった志村さんが、残してくれた孤独や自己嫌悪などの思いがひしひしと伝わってきます。サウンドは、攻撃的で、ラップみたいな早口ヴォーカルが、けっこう収録されています。シングルまでコンプリートするくらい好きなバンドです。変態プログレみたいだったり、カラフルロックポップスだったり、多様な幅広いロックミュージックを感じ取れます。これからも、応援するよ。
posted by ゆりか at 10:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

Even Kick Soy Sauce

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neco眠る / Even Kick Soy Sauce
1stアルバムに続く、ミニアルバム。まず、ジャケットが良い!そして、1曲目は、二階堂和美がフィーチャーされていて、ほのぼの雰囲気たっぷり。ピコピコゆるゆる気持が良い音です。ジャンルには、括ることの出来ない幅広い音楽だと思います。大胆な曲展開もあったりして、はっとさせられる部分もあります。メロディカのメロディも、ほのぼのしています。あらかじめ恋人たちへが、好きな人は気に入ってもらえるんじゃないかなと思いました。
posted by ゆりか at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年12月12日

Our Bubble Hour vol.10

*2009.12.12 sat @loop-line
*open/start 18:30-
*charge 1,500yen +1drink order
*LIVE:

*tamaru

1990年頃から開始したベースギターによるソロ演奏、音響構成による作品制作の他、2002年に横川理彦、杉本佳一と結成した「installing」での活動がある。

2009年3月、9年ぶりのベースソロ作品集『figure』をtrumnからリリース。

近年ソロ演奏のスタイルを更新し、従来の持続音による即興演奏に一区切りをつけ、高次倍音を発生する独自奏法と譜面を使用した未踏の領域を探査中。

website: http://www12.ocn.ne.jp/~tmr/

*popcayoon(POP鈴木+cayoon)

Korean Buddhist God, さかな等のバンド、また現在も前野健太とDAVID BOWIEたち、フレグマ等様々なバンドでドラムスとして活躍中のPOP鈴木と、ONOFF, BISCOなどでベーシストとして活躍するcayoonの2人組ユニット。

cayoonはBassのほかウクレレ、カリンバ、電子楽器、おもちゃの楽器、ミュージカルソウなども演奏し、ライヴなどの活動を重ねる。

cayoonの出産子育てもあり、しばしの活動休止を経て、2009年約3年ぶりに音楽活動を再開。今後の動向が注目される。

POP鈴木: http://d.hatena.ne.jp/pop-suzuki/

cayoon: http://cayoon.namaste.jp/

*DJ's:
run, DJ watashikawaii and more...

*千駄ヶ谷loop-line cafe
渋谷区千駄ヶ谷1-21-6 第3越智会計ビルB1
Daisan Ochi Biru B1 1-21-6 Sendagaya Sibuya-ku
Telephone & Facsimile : 03-5411-1312
E-mail : info@loop-line.jp
http://www.loop-line.jp
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2009年09月26日

Our Bubble Hour VOl.9

*2009.09.26(sat) @loop-line
*open/start 18:00-
*charge 1,000yen +1drink order
*LIVE:
*annaymada(ヤマダアンナ)
2007年elegant discよりhidenobu itoプロデュースのもと
1stアルバム『depaysement』をリリース。
ナカザワマイ(tp,effect)との二人組みユニット、コマイヌ
としても2008年HEARTFASTより1stアルバム『コマイヌで。』リリース。
radio sakamotoでのライブ、フジロックフェスティバル'05、渚音楽祭'07、KAIKOOmeetsRAVOLUTION等大型フェスへのライヴ出演も。
最近ではリョウ・アライ前面プロデュースによる女性ヴォーカル・プロジェクトR+NAAAAへの参加で話題に。
その艶やかな歌声と成熟したポップネスは各所より高い評価を浴びている。
website: http://www.pourdown.net/

*小林大吾
初めて人前でパフォーマンスを披露した2003年新宿スポークンワーズスラム(SSWS)にて、いきなり年間グランドチャンピオントーナメントに進出。
見事準優勝を果たし彗星の如くポエトリーリーディングの世界に登場した小林大吾。
その後2005年にトラックメイクからジャケットデザイン、封入までほぼすべての工程を自ら行った1stアルバム『1/8,000,000』を発表。
2007年には2ndアルバム『詩人の刻印』をFLY N' SPIN RECORDSよりリリース。
ラップでもありポエトリーでもありつつ、そのどちらからも解き放たれたかのようなスタイルは高いオリジナリティを有している。
website: http://www.wildpinocchio.com/

*DJ's:
run
sin(Lirico) website:http://www.inpartmaint.com/lirico/
DJ watashikawaii

*千駄ヶ谷loop-line cafe
渋谷区千駄ヶ谷1-21-6 第3越智会計ビルB1
Daisan Ochi Biru B1 1-21-6 Sendagaya Sibuya-ku
http://www.loop-line.jp

*トータルインフォ
http://d.hatena.ne.jp/our_bubble_hour/
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2009年07月03日

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Tortoise / Beacons of Ancestorship
Tortoiseの6hアルバム。前作のようなポップでキャッチーで耳障りの良いメロディは感じませんでした。でも、テンション高いよ。低音がぶいぶい響いて、ドラムがリズミカル。やっぱりトータスでした。ぱっと聴き単調に思われるかもだけど、何度か聴くとヴァリエーション豊かだと思います。1stと4thアルバムが好きな方は、気に入るんじゃないかなと思いました。
posted by ゆりか at 10:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

パスカルズ

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パスカルズ / 水曜日
パスカルズの4thアルバム。1stとライブ盤以外聴いたのですが、最高傑作なんじゃないでしょうか。玩具の楽器やピアニカ、それにチェロやバイオリンのストリングスが入って、素朴ながらも美しい優しいほのぼのした世界を作り出していると感じました。ローリングストーンズやジョゼフナッシングのカヴァー曲もあります。ヴォーカル曲も11曲中2曲収録されています。つい誰かに聴いてもらいたくなって、40代女性に聴いてもらったところ、「上手な幼稚園の演奏会みたいな雰囲気」だと言われました(笑。なるほどな、と思いました。本当に素朴で、でも美しい作品だと思います。このアルバムも中毒性ありです。私は、ジョゼフナッシングのカヴァーである3曲目「A Shine On Your Head」が特に好きです。
posted by ゆりか at 10:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | メモ2009

緩々日本語ラップ

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Slack / My Space
こんなにも緩い日本語ラップは、聴いたの始めてかもしれない。それくらい緩いんだけど、トラックやリリックはかっこいいのです。何故か、青春時代を過ごしている(まだ青春時代かな・笑)気持ちになります。リリックに、女子中学生とか出てくるんだけど、本当に懐かしい気持ちになります。Slackの詳細は、アマゾンのサイトで見たんだけど、12歳からフリースタイルを確立したそうで、凄いなと思いました。Slackは、紛れもなく天才だと感じました。中毒性あるアルバムだと思います。
posted by ゆりか at 10:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年06月27日

愛嬌

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環ROY×DJ YUI / copydogs
環ROYのラップは、いつ聴いても温かみがあって愛嬌を感じます。字合ってるかな(国語は苦手なのです)。DJ YUIのトラックもかっこいいし、環ROYのラップも、まろやかというか滑らかというか。去年聴いた作品よりも、さらに進化しているなあと感じました。PUNK精神を感じます。環ROYのラップには、自由さを感じます。豪華リミックスも収録されてるのですが、オリジナルヴァージョンばかり聴いています。
posted by ゆりか at 08:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年06月25日

Nosaj Thing

NosajThing.jpg
Nosaj Thing / Drift
シンセのシュワっとした音が、とても美しくて綺麗なインストゥルメンタルヒップホップ。Plaidが作りだすシンセの音に近いかななんて感じました。滑らかで、聴いていて心地よくて、とても私好みです。ヒップホップビートに乗せられたシンセのメロディが美しいです。加工した声も入ってるのですが、基本的にインストゥルメンタルと括っていいと思います。シンプルだからこそ、美しいのかなと思いました。音数は、わりと少なめだと思います。
posted by ゆりか at 16:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年06月24日

Beautiful

SaitoKojiB.jpg
Saito Koji / Beautiful
ただひたすら美しいピアノの旋律のループが永遠に続きます。そこに、ベールに包まれたような細やかなギターノイズが幾重にも重なって美しいです。斉藤浩二さんの音楽は、まさに「美しい(beautiful)」がキーワードだと思っています。北欧の春のような雰囲気だと感じました。行ったことはないのですが、TVで観たことがあるのです。貴重な夏を待ちわびて春が訪れる北欧の国々。そのような感覚になりました。このような音楽はいろいろ聴いているつもりですが、やっぱり個性があって、違って響いてくるのです。吸い込まれそうな幾重にも重なったギターノイズ(ホワイトノイズ)が、とても癖になります。本当に、ひたすら美しい作品だなと思います。霧の中から光が見えてくるような音楽。至福の43分間。
posted by ゆりか at 11:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年06月23日

ノイズ

SimOtomo.jpg
Sim+Otomo / Monte Alto Estate
大友さんの創り出すノイズは、やっぱり好きだな。ミニマルに構成された楽曲に、声のサンプリングがカッティングされていたり、私的ににやけちゃう要素たっぷりです。生楽器の音とサンプリングされた音が、絶妙にコラージュしています。ポップな要素は、ほとんど感じられず、即興音楽に近い印象を受けました。なので、スリリングです。生楽器の作りだすグルーヴもたまらないです。
posted by ゆりか at 08:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年06月22日

デヴューシングル

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Soñar / A Onesided Waterway
今年知ったレーベル「dejine:Rec」の4番目のカタログ。無機質に響くトラックとラップが渋くてかっこいい。デヴューシングルです。5曲目から9曲目までは、レーベルメイトのリミックスになっています。ちょっと違うけど、Cappablackとか好きな人は、気に入るんじゃないかと勝手に思いました。
posted by ゆりか at 16:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年06月11日

にやけちゃう

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V.A. / PUBLIC / IMAGE.SOUNDS
今日届いたコンピレーション、聴くだけでにやけちゃう。トラックリストだけを書いてみます。気になった方はチェックしてみてください。特設サイトもあります。こちらこちらも

1. FREAKY BOYZ JAMIN'/TIME TO ROCK!! / 難波章浩(Hi-STANDARD/ULTRA BRAiN)
2. hello! / 環ROY × NEWDEAL
3. Synthesizer's Delight / Traks Boys × イルリメ
4. Day Dreamer / Olive Oil
5. rollin' rollin' / 七尾旅人 × やけのはら
6. Lonely / 岸眞衣子
7. JUDGEMENT (SKYFISH808MIX) / SKYFISH feat. RUMI
8. 不思議的交差点 / TUCKER × MAGAZINE KING
9. TRUE LOVE / RAVOLTA(日暮愛葉&TSUTCHIE)
10. 開いた身体は白い列島 疫病 remixed by iLL / UKAWANIMATION!
11. Disturb (ANSWeR MIX) / The SAMOS
12. Maple Tree / Eccy
13. 世界にお届け、はなうたの旅 / DOKAKA
14. キューポラ町 / あがた森魚 × あらかじめ決められた恋人たちへ
15. 宝くじ / □□□ × 環ROY
posted by ゆりか at 19:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ2009

2009年05月30日

Our Bubble Hour Vol.8

*5/30 (sat) @loop-line
*Open/start 18:00
*Charge \1,500+ 1drink order

*LIVE:
*sawako
名古屋出身。現在、ニューヨーク在住。
デジタル技術を用いながらオーガニックで瑞々しい世界感を紡ぐsawakoの作品は、これまで英国のWire誌や米国のNYArt誌などにとりあげられてきました。
2000年ごろからネット上をベースに活動をはじめ、ガーリーミニマリズムの先駆けとして活躍。
日常の小さな断片をきりとって、電子音とともに、様々な情景のうつろう懐かしくて少し切ない凛とした空気感を紡ぎます。
親しみやすい穏やかな音景によって「microsound」「lawercase sound」とよばれていたジャンルの裾野を広げることに貢献する一方、その硬派でゆるぎない独特の世界感とテクノロジーに関する洞察力の深さは、世界中のコアなリスナーに根強く支持されつづけています。

Website: http://www.troncolon.com/



*ラジオゾンデ (青木隼人・津田貴司)
青木隼人と津田貴司のデュオ。ラジオゾンデとは「気象観測気球」のこと。
ギターやクロマハープ、エレクトロニクスなどによって気球から眺めた音の風景画を描く。
自由学園明日館、STARNETなどでの演奏のほか、N.Y.在住の音楽家SAWAKOのアルバム『BITTER SWEET』(12k)などに参加。
2008年には「shibata & asuna」とともに松本・金沢・福井(8月)、新潟(11月)でのライブ・ツアーを行なった。

website: http://grainfield.net/rs/

*DJ's:run, nostock, yamy
*千駄ヶ谷loop-line cafe
渋谷区千駄ヶ谷1-21-6 第3越智会計ビルB1
Daisan Ochi Biru B1 1-21-6 Sendagaya Sibuya-ku

http://www.loop-line.jp/

*トータルインフォ
http://d.hatena.ne.jp/our_bubble_hour/
posted by ゆりか at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | メモ2009

2009年03月19日

フジファブリック

またまた、フジファブリックねたです。赤富士配信届きましたー。な、なんと「志村日記」が単行本になるそうです。楽しみが増えました。毎日チェックしているのですが、本になるのですね。買っちゃいそうです。いや、買います。

看護師さんが、「志村くんに似ているね」と言われたので、ちょっと嬉しいです。おそらく、髪型のみですが(苦笑。

毎晩寝るときは、J-POPを聴くのですが、フジファブリック率高いです。ライブに行って、こんなにはまったのだよね。まだ、熱いです。
posted by ゆりか at 16:13 | Comment(2) | TrackBack(1) | メモ2009
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